メモ件名
ぱんです3
メモ本文
「正直に書こう」と思い書いてるうちに大事なこと思い出しました。自分を洗脳し過ぎて忘れてました。
今回書くこととは関係ないですが、なるべく具体的に覚えていようとか伝えられるようにしよう、と私は色々努力するのですが、今回精神科で「アスペルガー症候群」を疑われました。ですが、私のやってる事って別に天才ができる事ではないし、成績はずっと普通に上の中とか中の上とかをふらふらしてる極めて普通の人間です。
私が色々書き留めてたり何かを懸念して先回りして知識得てるのは、ヘンゼルとグレーテルでいう白い石で、一旦「私をどこへ連れていこうとしてるのか」把握するため飛び込んだ後で元に戻るためのマイルストーン?です。こういう盲目的で一方的で強迫的な文章や話す内容も、「だってそういう疑わしい人じゃないと精神科で患者さんとして扱ってくれないでしょ?」と思って小手先でやってる浅い芸です(すみません)。これで誤診を貰う事で堂々と「患者さん」の地位と「反論」を借りて自分の言いたい事話せる権利を得、薬のみたくない(そもそも必要ない)のも「精神科の判断て結構ザルなんですね」と言うことで信用できない=飲まないの理屈が通り、まんまと精神科医の先生(権力ある人)捕まえて「言ってやってよ」と言わせ、自分に簡易でもバリアを張ることが出来ました。(ただこれは総合的には別に成功とは言わないと思います…。)
余談の方が長くなっちゃいました…。
演技?してると中身まで解らなくなります。解らないというか忘れるというか…