母が私の年には



もう私いたな汗



焦りというより

無駄に先伸ばしして無駄な時間過ごすのは

もし私から下の世代が出来るとき


上の世代の寿命の残り時間が少ないことで

迷惑をかけやしないか?


…ということが申し訳なくて申し訳なくて…と心配だった。

もし下の世代ができるとしたら

できるだけ多くの世代に関わって欲しい

特に、戦争のあった時代を知ってる祖母が生きてるうちに

と思った


ところで

私に下の世代はいないけど

いとこにはお子さんがいます

つまり祖母は曾孫がいるんだね。


曾孫って!


わたしゃ曾孫なんて

90とか100とか長生きな人じゃないと居ないんだと思ってたから

祖母いくつだ?84?6?

え?あ、そんなもん?みたいな


10年くらい前からそんくらいのトシじゃなかったっけ?


みたいな

ちなみにいとこは年上です…だったような

長男(おじ)のむすめさんね。


さて祖母さん

長男さんをいくつで生んだかというと

29か30


当時としては


晩婚?


意外や意外



昔の人だから15 6で結婚して19位で生んだのかと(←偏見?)

うちの父や叔母を生むのはもっと後だから


32、3、4、5?


案外間に合うもんかもしれません(?)


あとは健康に気をつけて頭使って

若いもんにはまけん!!

と活発になって

長生きするのでごぜえます。


坂上みき氏ご懐妊のニュースで思ったニコニコ

大人に成りきれない人間が親になるより

落ち着いたオトナな親がご両親というのも

子どもの自立心とか
素敵なオトナにならなきゃとか

ビジョン芽生えて良いかもしれませんニコニコ