5月末で閉院してしまった精神科

新しい所はお薬なしではいられない重い方を優先的に診ているので私は診察の対象からはずされてしまいました。

でもいままでああいう所できちんと応対して貰ってよかった。

ラッキーというと卑屈になるけど。

私の症状は…


いや。


ないですそんなもの。

当たり前の反応。

3月末に両親に精神科に来てもらいました。


そして、「注意」して貰いました。


本当は精神科にまで来てすることではない。

家の中の事は治外法権。

でも目に見えて「それはダメだろ」という状態になっても

誰も注意できない。

【es】という映画で
大学生を囚人と看守に分けた実験があって
閉鎖された状況下では双方が冷静な判断を失い

いじめが起きたり、暴力を振るわれたり、相手を侮辱し精神的に縛る事(素手でトイレ掃除や女装させる等精神的にくるもの)でもそれは仕方の無い事で逃げられない事だと思い込まされる。


それが家でも起きていました。

家の外で言われている事は、玄関のドアを入った瞬間
「違う国の法律」になり私には適用されなくなります。


意図的な情報隠し、経済的制裁。他者から私への、社会人になった時使うお金も有無を言わさず取り上げられたり。それも「取り上げたのではない預かったんだ」と決して追求されないよう嘘を重ねます。結局、私の我が儘ではなく会社からの打診で車が必要になり買わなきゃならなかったときも出し渋りをし、問い詰めると「何だその態度は!出ていけ!」となる。

「お前には必要ない」「お前は知らなくていい」「俺を通さないと許可しない(大抵却下されます)」
そして何もやらせず何かしたいとも言わせないようにしておきながら
「お前に何ができる!何もできないだろうが!」
ではどうなって欲しかったのか?と聞いても
「もう何もできるようになって欲しくないよ」

もう、も何もありません。
私が原因かのように話し責任転嫁するのもこいつの特徴。

初めからです。

自分に媚びなければ事実無根の話を近所の人や親戚に根回しする。

家を出ないのか?と聞かれました。

「非行の恐れがあるから」



私にはかすりもしないどころかあり得ない侮辱を平気でしてきます。

精神的な虐待を受けてる人はこの少しの文章だけで、某中島の占い師のような洗脳をしてくる危険人物だと解ってくれるでしょう。でも(つづく)