僻地にいるのでネットが。
できません。

岩盤というか山の中腹、谷?にあるので地面削れません。

ので浄化水槽?も作れないので

WC(わかつきちなつ)はボストン。

ちがった。


ぼっとん。


*食事中のかた大変失礼します


しかし
だからこそ地震にも耐えられた。

祖母宅は地震のとき
大きなビンと小さな瓶が割れただけ。…あとは瓦がずれた?位。

水も湧水。

ガスはボンベ。火が使える。

何度か速報で警報がでる地震に逢うも

「みしっ…」

でおわり。

やっと言える位になってきました(´-`)
来たときは何時代なのかわからなかったからorz

ドラクエの民家だの宿みたいな世界観です。

…にしてみせます(まだ途中)

先月末に祖母退院。寝っぱなしだったのでまたまた体力削られまくったもよう。
まぁでも鬼の居ぬマに洗濯的に色々すすけたとこ掃除できて良かった。うむ。

一階の窓磨いたら訪問者の方に

「きれーーい☆」

と言われました。

あのきったない煤けてうらぶれた物置小屋みたいなとこが…。


綺麗な状態を想像するのも大変よね。

カワイイはつくれる!(謎

秋冬は本当にゾンビ状態でしたが

春~初夏の季節の恵みをうけてちょっとずつ元気になってきています。


何のこっちゃら。