夜中に
ミュージックポートレイトみてた

コシノヒロコさんと
杏さんの対談

コシノヒロコさん75に見えない!
筋肉質のせい?


歌舞伎とか好きだったそう


カーネーション。

曲調と、主題歌が椎名林檎なのがなんか
若干毒々しい感じがしてたらやぱーり

出てきた。 ふ の話。


心がざわついて見てられない。


いや、感覚的に解るよ。
ヒロコさんの「それが恋だ!お母ちゃんは間違ってへん!」
という気持ちは。


でもああいうのはさ

違う人たちがさ
頭の中お花畑のさ
感覚的に「気持ち悪い」人たちがさ
自己肯定の言い訳に使いそうでさ。


なんかとてつもなく気持ち悪いあの感じ、やつらに餌与えたらアカン!奴等は理屈が通じんぞ!な感じ

が微妙に思い起こされて ビリビリ嫌な感覚に教われた。
(ドラマが悪いんじゃないのよ。


もー
あのひとらには
グッピグされるのも話しかけられるのも嫌で胃が痛かった。

気づかないふりして自己紹介欄に
「恥ずかしい大人とガキお断りドキドキ」とか
「Don't tuch me!むかっ

とか書いて普通にお話したりしてたなぁ。


あぁきしょかった。
あの人たち地獄に落ちてればいいのに。

ふ の人たちだから嫌い…なのかというとそうでもなくて


ふ の人を面白半分に陥れて
私達は違う、っていう自己肯定の為に利用してる人に
なんか胃にくるドス黒さを感じて気持ち悪かったなぁ…

なんか自分達も下世話な事してる癖に
美しい だの 切れ者 だの うら若き だのが言い訳になってて何か気持ち悪かった。


※念のため、p周辺にそのような方が居るからそういう事書いてるわけではありません。


なんかピグですれ違ったそういう人に

馬鹿かてめー。

みたいなモヤっとくるものを感じてさ。

おうぇorz


そういうブログからペタとかあると汚らわしいので
ペタ封鎖するようになったのさ。のさのさ。