カウンセラーさんや友達にも

「○○症って言われたらどうしよう」
「○○症の人に会ったことありますか?」
「私○○症ですか?」

と保険をかけて訴える(断罪されるのが怖くて○○症を疑われてる事をカミングアウト&違うって説得する為に自分を鼓舞)

次の面接の時に先に謝る。


「失礼な事書いてごめんなさい!」


先生はちょっと怒りで顔が紅潮していたが

「いいんだよ遠慮するのが一番良くない」

「ちょっとカチンと来たけど、ちゃんと読めば言ってる事は解る」

と言ってくれた。

ので、

う~ん…違う!
と思った事や
こうかも?と思ったことはばりばりぶりぶり書いている。


高校時代ちょいちょいお手紙交換をしてあははうふふしてたんだけど

話が便箋じゃ収まらなくなって
相手が弁論部の人で話が上手で的確なのもあって

クロッキー帳(美術ん時に使ってたあのデカイやつね)でぶりぶりばりばりもっさりこんもりお手紙書いてた
(合言葉は「世界中のマングローブは俺達が食い潰す(?)」)

のもあって


とまらない。

嫌がらせの如く


止まらない。


悩むくらいなら書く!!!




以前友達に話を聴いてもらった時に


まだ3/8(はちぶんのさん)位なの…

ぶっ続けで喋ったら多分3ヶ月位喋れる…

と話して
そんなに貯めてたんだ(笑)

と笑われたが



紙だけど
来月で半年☆


なげえ☆


未だ状況説明。


お せ え ☆


あまりの粘り強さとしつこさにドン引きされそうな予感


警官に転職したらいい警官になれそうな予感

まさに天職





夜があけてしまう…。



関係ない話

最初の頃
多分あーですこーです ○○症って症状△△ですよね?って喋ってたら

医者が病気になった時ほどやっかいなものはない


と言われた。


私そんなに頭よくない…自分でいうのも恥ずかしい位学歴コンプレックス…(ノノ)

本当にコンプレックスなので

履修表を持っていって

「私勉強してますか…?(T_T)」と言った。


←必要ぴったりしか取らなかった&落としたのがいっぱい&内容スカスカorz…

おねしょした布団を見せてる気分だよ!
成績表はみずに
「基本的な事を押さえてるから大丈夫」と言われた

基本的おさえてりゃ勉強したことになるなら誰でもプロきどりできるわいヽ(`Д´)ノ