違う と思ってても
権威ある人から
信頼して頼りたい人から


「君は○○じゃないかな?」

と言われると調べてしまう。

自分がそれである事が救いのように感じてしまう。

いっぱい症状や悩んでる事書いて渡したもの、その上での判断なら…


とか思いかけた。
もしそうなら八割解決かな…?と言われた。


私はショックと同時に笑いが込み上げた。


『誤診しよったぞ。』

あともうひとつ

『誤解するほどヒドイなら、受診は「サボり」や無駄じゃないよね。』


でも多分ショック状態が良くないんだろうな。動けなくなって違う何かに救いを求める。

多分違うと思ってても、その症状について調べてしまうし、その病気の人と自分に共通点を見いだそうとしてしまう。


やっかい。


私は先生達を頼りたかったし変に思われたく無かった。
「○○ですね」
と言われたら
「そうですよね!」と言っちゃっていた。


しかしとある占いで
一族の中の時限爆弾
師匠殺し

下剋上

の運命を背負ってると言われたpさん
(それでもまた悩んでしまってたんだが)


そうだろうか…と検証し

面接では「そうなんです」って言ったけどでも…というのをメモに書いて渡す。
ものすごく時間がかかって 状況説明だけでどんだけかからせんだむかっって感じだけど

ひたすら「でも…」「いや…」と逆らう。

逆らうってさ…
ストレスたまるよね(T▽T)関係悪くなっちゃうとかイライラするだろうなとか考えちゃうし
そうまでして逆らいたいのか!とか突っかかられた事もあったしね ピグで。


論破したけどな!!(おい)
↑恥ずかしいね。


むきになるのは恥ずかしい、という考えも鬱っぽくなるのかなぁ…??


それはさておき

疑われほぼ決まり出してた病名と特徴を印刷し、反論し、

「これだけ違うって証拠あるのに今まで何見てたんですか。話聞いてました?!」

と書いた紙を

「すみません逆ギレしてるんで読むとき注意して下さい…」
と言って渡した。


続く。