「俺たちは人間になりたい
だが
人間にはならない」

と言って


べむべらべろが
人を救い続け

赤い顔した人が
人間の悪を解放し続ける

と聞いたとき


『なるほど悪を否定せず
生かさず殺さず共存してくのか…
深い。さすが昔のマンガ。

故立川談志師匠も言っていた。

落語は人間の業の肯定である、と…』


とか深読みしてたら


お前は俺が止める!
ぐぎゃー

こうするしかないんだ…


ってなって


あるぇー?(´・ω・`)


と思った(笑)


悪は…あれか
人間の中で十分なのか。
ね。そうだよね(?)