クリスマス間近の街。
緯度36.9度という関係上、
21:30でやっと夜のスタートだ。
そして真夏のクリスマス。
さすがにもう慣れたものだ。
人々はビーチで泳ぎ、
炎天下の中、ビール片手に
メリークリスマス。
中々、悪くない。
常識だと思うこと。
他の場所では非常識。
たまには逆立ちすることも必要だ。
当たり前を蹴飛ばして、
ひっくり返して、驚く。
こんな世界があったのか、と。
それを繰り返して、
知恵の器が増えてく。
必要なのは柔軟な頭とハート。
そして砕けない意思。
忙しいは、「心」を「亡」くすと書く。
でも、そんなときほど
晴笑(せわ)しい、を心掛けたいもの。
待ってろよ。
クリスマス間近の街。
繁忙期だって、心は折れない。
だけど体はどうだろう。笑
その辺りは、是非応相談で。
頼むよ。
夜ふかしのクリスマス間近の街。




