常に、その生き物の『死』と隣り合わせの生活何だなぁ…と改めて感じますしょぼん

カメレオン以降、☆になった子が居る訳では、無いけど毎日、元気で安心していてもいつ、何がキッカケで大事に至るか解らない…。

家のマルディーニが先日、かなりの危機的状態に陥りました。
餌食いも良く、これから一気におっきく成長してくれるかなと安心していた、ここ最近だった中、急にケージ内でひっくり返って手足をバタバタさせる異常を見せ痙攣してたのを嫁が気付いて俺をパニクりながらたたき起こし俺もいきなりの自体でパニックになりながらもマルディーニが異常なのは、すぐにわかりケージから出して落ち着かせて大事には、至りませんでしたが…。

今だに原因は、はっきりとは、解らず餌もそれ以降食べてないし何だか弱々しいのが解ります。


考えられる事は全て試し、マルディーニの為に今してやれる事を今はするだけです。
餌を食べない様なら強制も考え無くては、ならないしもし消化器管に問題が有るなら餌も考えてやらないと行けないから強制も気をつけてやらないとだし…。


まずあの痙攣の原因を判明させないとまたいつ同じ自体になるかも解らないし、対処作も解ら無い…


病院に行って原因が解れば良いけど…
まだまだ小さな子だから、血液検査とか出来ないし…

ネットで調べてみた所、はっきりした原因は、解らないけど原因の一つに考えられるのは、低カルシウム血症らしく、そうだとしても、何が原因でその症状が出たのか…。


爬虫類は、特に調子が悪かったりしても、余り気付きにくいけど症状が出た時には取り返しが着か無くなるケースも少なくない…。



そんな最近の出来事を機会に改めて痛感させられましたしょぼん

生き物を飼育するって事は常にその生き物の『死』と隣り合わせだって事。



最近は、自分より飼育歴短い方にアドバイス等したりもしてましたが、自分もやっぱりまだまだ未熟な飼育者だって痛感しました。


とにかく今は、マルディーニに回復する様に努め、そして家のフトアゴみんなが毎日元気で居てくれる事をただ願うばかり。


慣れた安心感の中での生活になってしまっていた中での出来事で改めて思います。


ペットが毎日、何事も無く元気でいる事が当たり前では、無いんだって。
日々の僕のフトアゴ管理がしっかりしてなきゃ、いつ何が起こり大事に至るか解らないんだと…。



この事を改めて肝に銘じてまた頑張って行きたいと思う、今日この頃です…。