MINIKUIHANASHI

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醜形恐怖で生きていくのが辛い。lunaの心の声をただただ書いていくだけの独り言日記。

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lunaです。



私は中学の時から醜形恐怖障害を患っている20代の女です。
一応大卒だけど、現在職業はフリーター。



えっと、なにから話そう。
そうだな。
まず醜形恐怖ってなにかってことから。



醜形恐怖って、
ようするに自分の顔(の全体とか一部)がひたすら気に食わなくて、
気持ち悪くて、いったんそのことが気になると
不安で不安でしょうがなくなって
そのことしか考えられなくなっちゃうような病気のことかな。
仕事とか日常生活に支障が出たりして、本当に辛いんだ。



体形とかに悩むような場合もあるらしいけど
私は断然顔、特に目がコンプレックスだった。



醜形恐怖って、わからない人にはどこまでもわからないだろうし
理解しがたいものだろうと思うけど、
本人にとってはたかが顔、たかが目のことが
その人の人生の生きるすべてになってしまう、
そのことしか考えられなくなる。
自分でもそれをやめたくても出来ないんだ。



いろんな葛藤を抱えながら私は今日まで生きてきたよ。
何度も死にたいと思ったけど、
なんでだろうね…できなかったんだ。



これから書いていくことは、私の人生のすべてです。
同じような悩みを抱えている人の慰めになるなら、それもよし。



徒然なので長文とか気にしないよ。
お付き合いいただける方、
これからどうぞよろしく。



*luna*