①②に続き、入院関連について

診断つけた先生に会った後
数日も空かず
また児相ケースワーカーから連絡

やはり、往診で診てくれてるもとの主治医が
入院先を検討してくれている
と、やはり入院なのは、なぜかは
ケースワーカーも聞いてないようで

私の中で
お薬を出したり引いたりの段階の状態を
医療機関で診ながらがいいんだろうな
って
特性よりストレス、トラウマパニックの症状がつよいと思うし

私としてはお薬を全部やめて
一から診てお薬検討してくれたらなあ
なんて思いながら

次の検討先病院は、大きな病院で隣県
私の主治医に娘が入院かもって
どこが児童精神科入院を受け入れてくれるか
の話時に名前の上がった所だから

やっぱそこなんだって

今回はいきなり入院より外来診察などで
様子見つつ検討か
という状況で

前の病院とはちがい
医療保護入院としても、保護者同意は
私や父でも大丈夫か、先生が判断する
と、


ま、でも、もともと精神科にクッソ偏見のある

祖父母に精神分裂とかの話されてるし

今回も同意しません。になるし

私は、今回外来や入院希望、同意します
としっかり言って
(こういう文言必要なんだろうなと)

さらに、先に娘の様子を聞きたいから
病院のソーシャルワーカーさんから電話あります。

えーーー!全然対応違う!!!!


よーし、私のわかる娘のこと伝えるぞ!


思い込みや決めつけばっかり

(父がトラウマですとか)

言わないよう気をつけつつ

聞かれたことを落ち着いて

思い出したりしながら伝えたいな。


今の私にできることは、それやし


はー、入院なんてかわいそうとか

愛着築けてなかった、あー何とかしてあげたい

とか

思うけど

そんなことは何万回も何100万回も考えてきて


娘の課題と私の課題を分けて


私がやってきたカウンセリングや

主治医とのやりとりを娘に伝えていけたら

そのために、私は休む。


あってるよね?


水面下で祖父母、父(夫)、私

どれもに納得してもらえるよう、調整してくれてる

ケースワーカーに頭が下がる。


父は、不安強いし、公的な所からの話に

納得しません、みたいなことは言えないタイプ


祖父母は、とういうか、祖母は

もう、すごい

もともとパワー持ってて、自分の物差ししか

信用できない、アップデートしないADHD

最強。


私、NPD夫よりADHD祖母が強烈だと思ってる

先に、祖母から距離置いたもんな。


だから、私は、夫をどうにかしてあげないと

いけないと思ってしまった。

パーナリティ障害妻とNPD夫の典型的共依存

となる。


とにかく、祖母は

今、理解することもせず燃えてるはず


これが、私の耳に入らないのは

ありがたい。


娘が、お薬検討受けつつ

落ち着いて、睡眠や食事とれるよう

誰にも叱られることはない

ことを知ってほしい。


私も、自分にある、叱られるかもしれない思考

はなかなか気づかなかった。


叱られないよ、とは伝えてきたけど

もっと、体感と

その環境から離れないとな。