私の中のインナーチャイルドちゃんたち
ある程度の子たちと
再会とごめんねは
できたかなと思う。

過去の子どもの頃の子たちには
だいたい再会できたかなと思う。
たぶん。だけど

その中でも、ずっと拗らせてる
さみしさや悲しさを持て余してるような

満たされた感というか
安心感、安全感が
落ち着けた感とか
やっぱりまだない感じがして

そら、NPD夫とのこととか
進行形も何も終わりすら見えてもないから
安全感も感じられないわな

なんやけど

でも、実質生活は別だし
ホッと感じる時も
肩が楽になるような感覚もある

ギュとなる時もあるけれど

そんな中で
聞いてちゃんは、なかなか拗らせてる。

聞いてちゃんが拗らせてることは
わかってた上に
娘のこともあったから

母としての聞いてさんも
溢れて。


そらそうだよな。
「お母さん聞いて」って

どれだけ言えてきたのだろうか。

母にもオバにも。


母やオバが忙しかったこと

母自身の感情処理や体調など
まわらなかったことがたくさんあることは
わかってる。

だから、大人の私が聞いてちゃんを
しっかり抱きしめて
わかるよ。と言ってあげたい

言えてはいる。

言えてるか?たぶん。


進もう、進まないと

そう思うから

聞いてちゃんと聞いてさんが

拗らせてる?


別に立ち止まって

留まって、じっとして

聞いてちゃんと聞いてさんと

泣いたり、怒ったり、騒いだり

すればいいのか?


立ち止まることが命に関わるように

感じてしまうけど


もう誰にも怒られないし

誰の機嫌も伺わなくていい。


もう誰にも怒られないし

もう誰の機嫌も伺わなくていいんですよ。


書いて確認しないと文字にして。