僕の愛し続けた彼女は最初から最後まで全て僕に嘘をつき続けた何年!?恋愛物語~

僕の愛し続けた彼女は最初から最後まで全て僕に嘘をつき続けた何年!?恋愛物語~

僕の愛し続けた彼女は僕に最大なついてはいけない嘘を数年にもわたりつき続けてきました。ほぼノンフィクションです。できるだけ真実を語ります。よろしく

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僕は違和感を感じたまま店内に入った。



中は外観と違い 少し暗めで ムーディーな空間だった。



しかし先ほどのバーとは違いすっかり夜も明けだしていたので


お客も少なく 貸し切り状態だった。






二軒のカフェバーは良子と恵子さんの地元にあった。





良子と恵子さんは幼稚園からの幼なじみで何でもわかりあっている 大親友とゆう話などを聞いたり 高校時代の話から 今日会った印象とは 全くちがう やんちゃな良子時代が聞けてたのしかった。



ソファーはとても坐り心地がよく うとうとしてしまいそうな 安心できる 居心地だった。





僕の前に恵子さん 横に僕の先輩


そして恵子さんの前には僕。僕の横には良子が座った。





良子と次水族館に行く話などをしていた。とても楽しみで 二人でいつ行くかなどを決めたり 楽しいキヲクだ。




そして二人して笑った。


良子は歯並びもよく 笑顔も優しくてとてもかわいい笑顔だった。




せると良子が僕の目をみつめながら


『すごく歯並びがきれいだね☆』と顔をみられた。





すごく恥ずかしくなった。


なぜなら僕は自分の歯並びがあまり好きではなく きれいとも思ったことがなかったからだ…;




良子は僕の嫌いなコンプレックスをすごく褒めてくれた。


嘘だろーな。と頭ではわかっていたがうれしかった。





そうこうしているうちに始発が走り出す時間になっていた。


そろそろ帰ろう!







とゆうことになり恵子さんと先輩は仲よさ気にといれにいってくると


席をたった。




良子はまた『メール帰ったらちょうだいね』

とゆってくれた。こんな綺麗なもてそうな人にそんな事ばかりゆわれたら だれでも嬉しくなるに違いない。




良子が立ち上がり『トイレまで二人を迎えにいきましよ☆』と立ち上がった。



僕も先輩がきになり 良子とトイレ前に向かった。 すると良子が僕の前にたった。



僕はなぜか良子を自然と見つめた…









良子とのはじめてのキスの場所は先輩達をまつトイレの前だった。



とても優しいキスだった。



女性からこんな積極的にこられたことはなかったので 全て想像していない展開ばかりだった。



そうこうしているうちに先輩達がトイレから出てきた。










そして4人で電車の駅まであるいた。


先輩は切符を買う手前の柱で 恵子さんと別れおしそうに会話をしていた。






僕と良子は切符を買う前にいた。

『今日はありがとう☆会えてよかった☆』




と良子がささやいた。


僕も『良子にあえてよかった。バイバイするのがさみしいね』




とホントにさみしくなった。



すると 良子はまた僕を見つめ抱きしめてきた。


そして先輩や恵子さんが目と鼻の先にいるにも関わらず



別れのきすをしてきた。







とても優しく甘くて柔らかいキスだった。


いまでも忘れられないくらい 素敵なキスだった。


向こうの柱にいる先輩達をちらりと見てみると 先輩たちも僕たちの光景をみて負けまいと火が着いたのか…別れのキスをたのしんでいた。



良子とはじめてしたキスは今までしたことのない キスだったのか…




今思えば とても相性がよかったのかもしれませんね(笑)今までにないよさだったとおもいます(笑)












とかみれんだらけな内容になってしまいましたねグッド!あせる




こんな感じで別れのキスを交わした後


僕たちは自宅のほうへ向かう電車に乗り込んだのだった。