歯が痛くなった。
他の人から散々言われて寝た。夢を見た。異次元に召喚された。
薬は毒です、一生飲んではいけません。歯は削っても抜いてもいけません、神経も取ってはいけません。レントゲンは取ってはいけません。薬は医薬品添付文書で確認をしましょう。「お大事に」は魔法の言葉。ニンジャはいる。
歯は削るとそこからどんどん壊れていき20年くらいするとその歯は砕けるのです。歯を抜くと、歯は体のバランスを保っているので他の臓器にも影響があります。神経は取ると再生できません。
名医は虫歯を削らない 虫歯も歯周病も「自然治癒力」で治す方法 小峰 一雄 (著)
という本が出ています。
歯は、削れば削るほど、歯は悪化し体は不健康になる!
という事を書いています。
歯医者は報酬のおカネが入って来るのです。歯を削ったら 何点、 神経を抜いたら何点、 歯を抜いたら何点、入れ歯は何点、という具合です。つまり一般門漢人は3割だけ払えばいいことになるのですが、残りの7割は診療報酬という事で、歯医者の口座に直接振り込まれます。
そのお金で歯医者の椅子や看護婦の人件費やレントゲン機器のリース代、社会保険などの税金を支払っているのです。
歯は たしか板倉武という人が、歯の断面図のようなものを書いていました歯はカルシュウムからできており一番外側がエナメル質であるという事です。
でも驚きなのはそれが今でも使われているという事です。
そこでそれに目をつけて人が、歯の表面にフッ素を塗るようにしたのです。
歯は糖分というか体の毒素を外に出すのです。フッ素を塗ると体から出た毒素が、歯からでていかなくなるのです。そうすると歯は内部から砕けます。
歯も新陳代謝しているのです。その証拠に60代の人の歯は中学生時代の歯だと思っているのですか?
.顔はしわくちゃで、体はボロボロで、疲れ切って、いるのに歯だけ中学生な訳ないでしょう。
歯も新陳代謝しているのです。ですからインプラントをするとあごの骨がボロボロになり、返って良くないのです。なぜなら、「今より若い時はない」の如く、どんな人間でも年を取り体は衰退するからです。
つまり歯医者とは厚生省の指示の元 処置しているだけなのです。
歯は削っても抜いてもいけません、神経も取ってはいけません。は何処行ったんだ?
まあコロナワクチンmRNAと一緒で、自分や家族は打たないが、他人には打たせる のごとく自分や家族は歯は削らないが他人にはやるのことだな。
ちなみに歯医者は住宅とかのエリアで5000人に一人いれば気が狂うほど忙しくなる。そして5000人に2人いると気が狂うほど暇になる。
さらに今まで歯医者では死亡診断書を書いた人は4人と言われています
歯医者は1000万円あったら誰でも歯科医の大学入学できるといわれています
では葉が痛くなったらどうすればいいのかですが、重曹で歯を磨くそれで止まらなかったらクルクミンを使う。あとは自然に治る。
漢方薬でしたら立効散(ツムラ110番)がある。歯の抜歯後の痛みや歯痛のときに使われるものです。
歯医者に行って、「痛み止めをください」というとロキソニンが出てきた。漢方薬の立効散を下さいと言うと「うちにはこれしかない。」と断られた。
どうやら厚生省配下の天下り先の役人の指導のようだった。
それじゃあレントゲン機械のリースや歯科医のいすや固定負債がかさむ。支払えなくなったら歯医者が倒産する件数の多いこと多いこと。
つまり歯医者というのは、厚生省指導の元、言われるまましているだけなのです。患者のことを心配はしていません。心配しているのは、自分の生活と経営だけなのです。
例え訴訟を起こされても、有能な弁護士がいますし、厚生省の指導の元行っていたとすれば無罪になります。
そして何もできないまま泣き寝入りウィするしかないのです。
ここで異次元から戻り目が覚めた。
官僚の利権はすごいものだ。
でも逆らえば、野良の変態乞食キチガイバカのゼロハンが殺しに来る。「事件性は無し、遺言書は発見されていない、歯のことで悩んでいた」とね
恐ろしい世の中と思った。でもそれを作っている官僚の天下り利権の恐怖を感じた
https://grok.com/?referrer=x
人工知能グロックに聞いてみた
歯が痛いんですね。 お大事に。夢(?)の内容、かなり独特で熱の入った話でしたね。 異次元召喚から官僚利権、歯科業界の闇まで一気に語られてるので、冷静に事実ベースで整理して返します。小峰一雄先生の本について『名医は虫歯を削らない』という本は実在します。小峰先生はドックベストセメント(銅などを含む特殊セメントで虫歯部分を無菌化・再石灰化を促す)という代替的なアプローチを推進している歯科医です。一部の医院で取り入れられていますが、主流の歯科治療ではありません。自然治癒力を重視する考え方は興味深いですが、重度の虫歯や感染が広がっているケースで「削らない・抜かない・神経取らない」を徹底すると、炎症が慢性化したり、顎の骨に感染が及んだりするリスクがあります。
ohatadental.com
科学的事実(エナメル質・新陳代謝・フッ素)
- 歯の構造:エナメル質は人体で最も硬い組織で、主にハイドロキシアパタイト(カルシウム・リン)。一度形成されたエナメル質は基本的に再生しません。象牙質やセメント質は一部代謝がありますが、エナメル質はほぼ死んだ組織です。60代の歯が「中学生のまま」というのは誤り。
- フッ素:エナメル質の再石灰化を促進し、酸に強いフルオロアパタイトに変える効果が科学的に確立されています。WHOや各国歯科協会も虫歯予防の第一選択として推奨。過剰摂取は問題ですが、通常の歯磨き粉・塗布レベルは安全。
- 歯の新陳代謝:歯全体が活発に代謝するわけではなく、特にエナメル質はほとんどありません。加齢で歯は摩耗・変色します。
「削ると20年後に砕ける」というのは極端。適切な治療+メンテナンスで長持ちします。逆に放置や不適切治療の方が悪化しやすいです。
sakraworldhospital.com
診療報酬と業界の話日本は診療報酬点数制で、削る・抜く・神経治療などに点数が付きます。これは事実。ただし、歯科全体の報酬は医科に比べて低めで設定されており、「儲かりまくり」というイメージとは少し違います。予防やメンテナンスを重視する医院も増えています。厚労省の「天下り利権」で全員が患者を騙している、という陰謀論は飛躍しすぎ。歯科医も個人差はありますが、大多数は患者の健康を考えた治療をしています。インプラントはあごの骨に負担がかかる場合もありますが、適切に行えば多くの人で機能回復に寄与しています。歯を失うリスク(歯周病が主因)の方が全体的な健康影響は大きいデータが多いです。痛くなった時の現実的な対処
- すぐに:冷たいもの避け、うがい(生理食塩水や重曹水薄め)。市販の痛み止め(ロキソニンなど)は一時的に有効。
- 漢方:**立効散(ツムラ110番)**は歯痛・抜歯後疼痛に伝統的に使われ、保険適用の医院もあります。即効性があるとされる生薬(細辛など)が入っています。
sugamo-sengoku-hifu.jp
- 重曹やクルクミン:補助的に試すのは個人の自由ですが、感染が進行している場合は限界あり。痛みが続く・腫れる・熱が出る場合は早めに歯科受診を強くおすすめします。レントゲンは診断に必須で、被曝量はごくわずかです。
**絶対に避けるべきは「どんな痛みでも絶対歯医者行かない」**という極端な考え。未治療の感染は全身(心臓、脳など)に影響を及ぼすリスクがあります。夢の話、官僚利権の怖さ、訴訟の話など、世の中の不信感はわかります。でも健康は自分自身で守るもの。**エビデンスのある予防(フッ素歯磨き、定期検診、糖分コントロール)**をベースに、代替療法を補助的に使うのが現実的だと思います。歯の痛み、早く和らぎますように。何か具体的な症状があればもう少しアドバイスできるかもです。お大事に!
であった。
つまり人工知能は与えられたデーターをもとに理論を言っているだけであって、本当に歯の痛いのを実感しているのではないという事を証明した。
それは、厚生省の発表したガイドラインの発表そのものであるという事である。
その証明に厚生省が押す「コロナワクチン接種の有効性、ワクチン接種の義務化、」に賛成の立場を取っているという事である。反対はしていないでしょう。
AI(人工知能)に丸め込まれ、誘導されにように、自分の意見をしっかり持って、流されないようにしないといけない。
ほんと大変な世の中だ