今日の本の紹介はですね、”なるほどザ・ワープロ”です。この本は、読み物というよりは、技術書です。ブラインドタッチの練習方法が書いてあります。
わたしは、25年前なのですが、この本で練習して一日でブラインドタッチ習得しました。
将来必ずや必要になるワープロ技能を習得するうえで、必ずと言っていいほどタイピングの技術が必要になってきます。その将来を見越して、わたしは、その当時39800円の三行しか文字が表示できないワードプロセッサーをかいました。
自分なりにいろいろ研究して早く打てるようにはなったのですが、何かちょっと違います。それは、手元を見てから、また画面のほうに目を移さなければならない煩わしさでした。
それをなくすには、ブラインドタッチを習得する以外なかったわけです。この本で紹介しているやり方は、一週間でブラインドタッチを身につける方法でした。
毎日一時間練習して、それを7日間やるという方法です。私、その時、こう考えました。
”一日一時間で一週間で習得できる、ということは、7時間で習得できるということだな…
ならば、一日でも習得できるではないか!
という結論に至ったのです。
指が、首が、腰が痛くなるような、練習を休憩をはさみ、およそ13時間やりました。その結果一日でまがりなりにも、ブラインドタッチできるようになったのですよ。
なるほどザ・ワープロ―10倍得するハンディ・ワープロの使い方・選び方

やはり、25年前のですからね、表紙はどんなのかわたくしも覚えておりませんし、出てませんね。
ただ、この本が一番ブラインドタッチ習得のためのベストの本であるかどうかは、わたしにはわかりません。ただ、私はこの本で練習して技術を身につけたことは間違いありません。一度図書館にもでも足を運んで読んでみるといいのではないでしょうか?
岡崎光男さんで、技術評論社出版です。鶴舞図書館の二階にありました。よかったら読んでくださいね。

本の画像がないので今日のごはんの画像upしました。
薬味ねぎたっぷりとわかめと入りこと鶏肉の残骸と味噌入りのスパちゃんとご飯です。
わたしは、25年前なのですが、この本で練習して一日でブラインドタッチ習得しました。
将来必ずや必要になるワープロ技能を習得するうえで、必ずと言っていいほどタイピングの技術が必要になってきます。その将来を見越して、わたしは、その当時39800円の三行しか文字が表示できないワードプロセッサーをかいました。
自分なりにいろいろ研究して早く打てるようにはなったのですが、何かちょっと違います。それは、手元を見てから、また画面のほうに目を移さなければならない煩わしさでした。
それをなくすには、ブラインドタッチを習得する以外なかったわけです。この本で紹介しているやり方は、一週間でブラインドタッチを身につける方法でした。
毎日一時間練習して、それを7日間やるという方法です。私、その時、こう考えました。
”一日一時間で一週間で習得できる、ということは、7時間で習得できるということだな…
ならば、一日でも習得できるではないか!
という結論に至ったのです。
指が、首が、腰が痛くなるような、練習を休憩をはさみ、およそ13時間やりました。その結果一日でまがりなりにも、ブラインドタッチできるようになったのですよ。
なるほどザ・ワープロ―10倍得するハンディ・ワープロの使い方・選び方

やはり、25年前のですからね、表紙はどんなのかわたくしも覚えておりませんし、出てませんね。
ただ、この本が一番ブラインドタッチ習得のためのベストの本であるかどうかは、わたしにはわかりません。ただ、私はこの本で練習して技術を身につけたことは間違いありません。一度図書館にもでも足を運んで読んでみるといいのではないでしょうか?
岡崎光男さんで、技術評論社出版です。鶴舞図書館の二階にありました。よかったら読んでくださいね。

本の画像がないので今日のごはんの画像upしました。
薬味ねぎたっぷりとわかめと入りこと鶏肉の残骸と味噌入りのスパちゃんとご飯です。