今日は小章遅起きです。目覚ましでいつもの様に起きはしたのですが、それから立ち上がるのにだいぶ時間がかかりました。昨日のアルコールのせいであって、私のせいではありません(笑)8:26です。
 
 今日の朝食はのメニューは、カレースパゲティで、中身は大根おろしとわかめと紅ショウガと納豆と入りこと人参です。それとご飯もありますよ。
 
 ほんじつの予定は、鶴舞図書館に行って本を借りましょう。鯱シリーズです。三冊借りちゃいましょうかしら。赤黒白でいきましょう。うーん、一応予約してから行きましょうかね。出ないと、万が一先に借りられたら大変ですからね。


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今日の本の紹介は、ざっとですが、"握りの神髄"にしたいと思います。作者は忘れましたが、これは東京にいる3人の職人の技を紹介している本です。写真がいっぱい載せてあり、思わず買ってしまいました。なぜかというとですね、これを買った時に、わたくし寿司に嵌っておりまして、寿司行脚記録というものをつけておりました。

 それを紹介できる機会もなくここまで来ましたが、最近食べログというグルメサイトに記事を載せています。しかし、寿司行脚の記録は、新しいので今から15年前ですから。さすがに回顧録としても載せるのははばかられますね。どうしましょうか?

 話が飛んでしまいましたが、戻しましょう。最初はすきや屋橋次郎のことが紹介してあります。次がちょっと忘れてしまいました。3人目がはしぐちという寿司屋でしたね。この方は、この掲載当時はまたまだキャリアが浅い感じでした。

 

 すきや屋橋次郎の客単価が確か2万程でしたから高級店ですね。他の2件いずれも高級店でとても気軽には入るというわけにはいかないようです。掲載されている写真を見てわたくしたのしんでおりました(笑)

握りの真髄―江戸前寿司の三職人が語る (文春文庫―ビジュアル版)