今回は、病院での内線電話の大変な所を、
書いていこうと思いますキョロキョロ


まず、病棟クラークはナースステーション
に居て、患者さん、内線、医師、看護師、
病棟に出入りする業者等の全ての方の
応対をします。

私の病院は、ナースステーションに
内線電話が2つあります(T . T)
なので、一つの内線応対中に、
もう一つの内線が鳴ると、看護師さんが
出てくれますが、誰も居てない時は
私が2つとも出ないとダメなので、
延々と内線が鳴り続けます‥ガーン
相手も用があり、内線をかけてきてるので
出るまで止まらないですショボーンアセアセ

電話の内容を医師や看護師に引き継ぎが
必要ですが、内線が集中する時は
延々と内線に出まくります‥
そして、落ち着いた時に、急ぎの内容から
処理していくので、内線の内容を
書いた紙を見て、直ぐに分かるように
工夫してました。
一つでも、伝え漏れや忘れてしまうと、
色々な人に迷惑がかかるので
本当に大変でしたえーん


私はA4サイズの大きめの用紙に
どこからの内線か?
誰宛か?
内容を簡潔にまとめて書く
これを丸で囲んで書いておいて
処理したものから、斜線を引くように
していましたウインク音譜
急ぎじゃないものは、付箋に書いて
忘れない様に、見える位置に貼ってました。


私の病院では、看護師が持つPHSは毎日
変わるので、誰がどのPHSを持ってるか
すぐに分かるようにして、退院や入院する
患者さんの受け持ち看護師を確認し
スムーズにやり取りができるように
していましたニコニコ


今日はこの辺で失礼しますニコニコ
読んで頂き、ありがとうございましたデレデレ