先日、
リンク森岡亜由美さん のパートナーシップコンサルティングをね
受けてきたんですよ

3:7でしたよかお2
何がって、涙と鼻水の割合ですガクリ ホホホ

わたしの中で

やっぱでかいんです、
パートナーさとる

彼を選んだわたしおしん
彼にとってのわたしって何なんだろう。

付き合ったのも、ちゃんと恋愛したのも彼ひとり。
笑っちゃうくらい、彼だけなのですわたしムンクの叫び


離婚を考えたし、もう一緒にいることが害でしかないねってとこまでいった。
お互いに『仕方ないね』って言い合うのって、けっこーきっついっす。
精神ぼろぼろですよ。
誰にも味わってほしくないね、あの苦しい感じ。


森岡さんのコンサルは、
そんなときにタイミングよく告知があってそのまんまお願いした*花*

闇の中にいたわたしの痛みを知って、手を招いてくれた人。
「この人は怖くないよ。わたしを知って貰ってもだいじょうぶだよ」って小さな自分に
お話して、コンサルに向かった。


コンサル前にね
さとる 「もう君を好きなのかわからない」ってはっきり言われてたから
森岡さんから何を言われても受け入れようという覚悟はしてた。

けど予想は斜め上をいっていた。


「俺はこんなにオマエを愛しているのに
 どうしてお前は分かってくれないんだ!」とな!
森岡さんのコラムより拝借しました~)



ようは お互い好きで、愛して、それを分って欲しくて相手に尽くしてた

でも、お互いに『受けとる方法』が違ってた。

わたしは
甘えられたり頼られたりスキンシップをされることで愛情を受け取っていて

彼は
家事を手伝ってくれたり料理してくれたり私に洋服を買ってくれることで
愛情を届けてくれていたプレゼント


(ここの認識は、一緒にいる年数が増えて
環境が変わっていくとともにずれていく人たちもいるから要注意だね汗


色んな点が、森岡さんを通して線で繋がっていって

結論わたしは、
わたしらしく
笑っているのが一番うへー
ってことだったなっ・・・なんと!

うん、そうかぁらぶ②


そういえば、
彼はほんとはTSの人なんだろうなぁって
気付いていたのに。
人のために尽くせる人。
それが喜びであり、存在証明なんだしくしく

それを聞いた時、彼のことなのに涙が出た花

彼と一緒になるときに彼の孤独を見つけたんだった。
寂しさの分かる人。
そんなことも思いだした。


責任感が強すぎて彼が罪悪感を感じてしまうのなら
罪悪感を感じなくていいくらい
わたしが幸せであることを彼に示していこう花 きらきら


わたしのそのまんまの気持ちを
森岡さんは伝えたらいいと言ってくれたしくしく

まだ、言えてないのです。

でも、言える日がくる。
確信している。


コンサルを受けた日から、
体感として自分の左肩の上(空中。ご先祖様がいるといわれている)が
とーっても温かい。

ここが満たされていると感じる。わかる。
なんだろうなぁらぶ②


このブログが目に留まったり
パートナーに限らず子供の心が知りたい方は
有無を言わさず森岡さんに会いに行って欲しいなあアンパンマン ゆきうきハート


気遣いがすれ違いになる前に。

なっても、修正することができるから。


そう、わたしの長年の病が快方に向かっているのですからおしん きらきら さとる