NHKのテレビでやっていた時、大好きでよく観ていたからと実家の母が買ってくれた『よるくま』の絵本

話しは聞いていたけど実家に置いていたせいもあって初めて読んだのは一昨日。
男の子のところに可愛い‘よるくま’が来て、いなくなった‘よるくま’のお母さんを一緒に探すお話。
チョッと前のゆぅクンの気持ちなのかなぁなんて思ってしまいました
ちょうど1歳から仕事復帰して月の半分近くは夜勤でいなかったみぃ。
休みも週休さえこなせず、夜勤明けの休みだとまともにかまってあげられなかったし。
みぃが夜居なくても大丈夫だけど、その分パパが居ないと大泣き

そういう風にさせちゃってたけど、やっぱり寂しい想いをさせてたんだなぁと。
絵本を読み終わると『よるくまサンごっこしよう
』と。
ゆぅが布団に隠れて『お母さんは?』って暗いところで探す真似遊び

こんな遊びって切ない…
一緒にいるようになって前より距離が狭まったような。。。
お恥ずかしい母ですが、一緒にいる時間が長いとやっぱり違うんだなと思います。