「通商国家の原点に返れ」(朝日新聞 朝刊 2010年11月3付、 船橋洋一主筆)
今月横浜でAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議開催ということで~
http://www.apec2010.go.jp/ (公式サイトより)
今日は、船橋氏のAPEC関連のコラム~
非常に参考になりました。
通商国家ということ~
あらためて、考えさせられました。
(朝日新聞朝刊 2010年11月3日付)
日本は~
自国の現状、立ち位置をしっかり考えるべき時にあって~
域内で一層の協力関係を構築・維持していかなければならないこと~
TPP(環太平洋パートナーシップ協定)の意義など~
わかりやすく説いてくださっていると思います。
他にも、今日付けの同紙には、識者によるメッセージが取り上げられており、
「自由貿易」の堅持、推進ということも
話題になっています。
また、日本経済新聞でも、大田泰彦論説委員が「環太平洋協定 参加の意義」の
記事を書かれています。
これら、大変参考になりました。
日本にとって、今が正念場~
日本の優れた技術、優れた才能、独特の歴史や環境に根差した
文化~
日本が今後の持続的成長を維持し、また、世界でも貢献するために~
これからの進む道を議論し、見極め、実行していくことが~
大切だと思いました。
ねっ、プーさん?
ねっねっねっ!!!
へっ?
どうも~!!!!
・・・・・・・・・・・・??????????


