どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)



年齢を自ら盾にするやつがヤな一羽です🪶


まだ若いから…もう高齢になるから、、、と、本人が言い訳の理由として使うのが、納得いかないですね。

まぁ、周りが言っても、言い訳にはならなくね?とは思いますが



さて、

!?いふいふのコーナーオバケ


もしも、

赤ずきんの狼が、

違う角度からの攻撃をしてきたら?






なんか、現代風になった(笑) 



弁護人、ウルフ狼さん

「依頼主(赤ずきん)は、日頃から虐待を受けていた可能性が極めて高いと思われます。


母や祖母、皆さん彼女を『赤ずきん』と日頃から呼んでおり、名前で呼ぶことはありませんでした。


名前でなく特徴…しかも、身体的特徴でなく、衣類という着替えたりできるモノで呼んでいる。

これは、普段から赤ずきんを常時付けさせているということではありませんか?


いえ、もしかしたら、彼女自身をモノとして扱っているということにも、、、



「弁護人、推測でものを決めるようなことは控えて下さい」


「失礼致しました。

では、次に、

ヒトを襲うという狼が出る危険なところに一人で、なんの装備も対策もなく、向かわせたのには、どのような理由がありますか?


彼女を亡き者にしようとした?

もしくは、

彼女をエサとして、狼を殺害しようと計画していた、、、ということでしょうか?


狩人の方にお話を伺ったところ、

『依頼人がおばあさんの家に到着して少しした辺りの時間指定で来るように』と、連絡があったそうです。

証言は受けております。」



…と、

なんか、変な裁判が起きてしまった(笑) 



そのろく