どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)
謝罪は加害者が許してこそようやく謝罪やと思う一羽です🪶
まぁ、ときには許せないこともありますし、
逆に、許されないならしなくていいやとか思うのとか、、、そーゆー色々があるから厄介ですよね
さて、元同僚と話しをしていたときのことです
許すんかい…。
まぁ、そーゆーカタチもアリとは思いますね。
私は許す許さないはともかく、何を悪いかを考えた上で謝罪を口にしないのはめっちゃ嫌いですけどね(°▽°)
謝らないヒトっているよーですね。
悪いと思ってすらいないのか?
それともプライドとかあるのでしょうか?
コトバでなく、行動で示す。
それは、悪いと思うことを修正していこうとすることや贖罪みたいにあり、素晴らしいことだと思う。
ただ、コトバというものがあり、それが一区切りという着地点となることもある。
何より、コトバは目には見えないけど伝えやすい一つのモノ。
見えやすい効果というものをしようとすることや、しないということ、、、
その違いは、たった一言かもしれないけど、全く違うものである。
まぁ、ココロのない謝罪なら、ない方がマシなことも多いですけどね( ̄▽ ̄;)
子供でも簡単にできること
それを何故難しいだなんて思うのでしょうね?
立場とか、キャラとか、
そーゆーくだらないものを守ろうとして、
余計にダメになっているようにしか思えないです。
因みに、元同僚のように、これをやれば〜許す
みたいな家族とか仲間内のルール的なものがあるなら、まだアリだと思ってはいます。
