ぎゃーーーー!?

きゃーーーーーー

助けて!?

誰ぇ!!!?



とか、複数の声や悲鳴が聞こえてくる。


今日は一段と騒がしいな…


ダン!と、イラつきを表に出すかのように包丁が大きなカボチャ🎃に突き刺さった。


こ、子供たちが入っていているみたいなんですよ!?

ふほー侵入とかが厳しくなってきていて、久々に来た獲も…お客様に、皆んな興奮しているのかと思います💦


近くに縛り上げられているカボチャ🎃の被り物をしたコがジタバタしながら話しかけていた。


主人や住人に挨拶もなしで、入っているのかぃ?


そ、そ、そ

そーゆーヤツらがいるみたいなんで、私たちは関係ないわけで!?💦


わかっていて、挨拶の一つもさせに来ないわけなのかぃ?

キミたちをそーゆー風にしてあげたつもりはないんだけどねぇ?


と、目がめちゃくちゃデカい骸骨のようなコック帽のヤツは、グツグツと沸騰している鍋を見ながら呟いていた。



ココは、、、ホントにヤバいのかもしれない。

カボチャ🎃の被り物を付けて捕らわれているコに、骸骨みたいな感じの顔した顔色の悪い大きな目のコック…


本物のお化けとか?

仮に違ったとしても、日常的にこんな格好のヤツらがまともなわけがない!!



俺は厨房のドアが開いていたので覗きながら恐怖を覚えた。



誰だ!?


!?


俺は慌ててにげた。







キャラ紹介

化学が得意な、鹿目アオイ〜カナメアオイ


物理に詳しい、八十場ユーコ〜やそべユーコ


生物大好き、草鹿ヤイチ〜くさかヤイチ


俺、ウツミハジメ



はい。

どうも皆さん、お羽よ〜ございます( ̄▽ ̄)



動画を見ながら書いていると、書くスピードが遅くなる一羽です🪶


気持ちというか、気分というか、なんか音楽か動画、テレビとかを付けてないとなかなかやれないんですよね( ̄▽ ̄;)



さて、親玉らしきヒト?が出てきましたね。


まぁ、アイツは、住人であって、主人ではないですからね(*´艸`)


テキ側?の姿を少しは出していこうかと思ってました(笑) 



はい。

次回は、交換小説の相手daisysackyさんです(^^)/