どうも皆さま、こんにちは(〃(エ)〃)
最近誕生日を迎えたけど、何故か年齢が以前よりも低く答えた友人のジュンくんのお話です(^^)/
以前、鹿じじぃというキャラ(笑) のお話をしました。
鹿じじぃは、元社長で、日頃は声が小さいが自慢話をするときは大きくなるという新手の妖怪みたいな方だそうです。
ある日、同僚の一人が退職することとなり、みんなでお金を出し合ってお花を送ろうということになったそうです。
まぁ、ジュンくんは、お世話になってねーし!お世話したんだから、寧ろこっちがもらうぐらいですよねぇ!?とか言ってましたけど(*´艸`)
とは言え、一応は?おそらく?多分、きっと?僅かながらの常識はあるようで、一人300円を支払った。
そして、、
同僚が席を外すことがあり、まだ支払っていなかった鹿じじぃからも集金して欲しいことを嫌々ながら引き受けた彼女は、一通り説明をして、お金を回収しようとした。
しかし!
何故か鹿じじぃは、
支払わないと、ダメですか?
一応、皆んな払うことになってますので
今日じゃないとダメですか?
みんな回収したみたいですので
いや、あの…
などと、やりとりをしていて彼女は思った。
元社長で、くっそ高いだろう自慢話は散々したくせに、300円くらいサッサと支払えや!?
と、
そして、さらに思った。
出せなさそうだな…
と、
これまでは、元社長ということもあり、それなりに敬うような言動を?していたが、これまでのことから考えて、そうするヒトではないな!!?
彼女は見限った。
そして、、、
300円ぐらいですよぉ〜?
その、明日なら…
あ!大きいお金しかないんですね?崩せますよ!
いや、それもなくて
300円、、ありましたよね?
などと、責め立てる…
お、鬼や…( ̄▽ ̄;)
因みに、責めてたんじゃなくて、聞いてただけじゃないですかぁ(〃(エ)〃)
と、、、
このお話は、実はしばらく前のものです(>人<;)💦
