▶︎ポエポエ皇国のコックとしてスカウトしてトオへ行く。
しかし、コックは断った。
食費は経費で落ちなかったので、資金がだいぶなくなってしまった。
武具を購入するのもだが、誰かを雇うのも難しい。
トオへ挑もうとしているヤツと一緒に行き、肉壁協力した方が生存率が上がるはず。
そこで、
私の食事の美しさに釣られて寄ってきたヤツらに声をかけて、トオへの同行を約束させた。
余談だが、この街では大きく分けて三種類の人間がいる。
トオへ挑む人
挑もうとしてる人を金稼ぎする商売する人
トオ攻略機関
なので、そこそこ簡単に仲間がつくれるのだ。
そして、なかなか屈強な見た目の男二人とトオへ行くこととなった。
>二人に任せながら先へ進む
>二人を頼らず己ひとりの力で先へ進む
>二人と協力しながら先へ進む
>逆に二人を引き離して行く!
はい。
どうも皆さん、お羽よ〜ございます( ̄▽ ̄)
アメブロダイエット部に入部したのに、特に何もしていない一羽です。
…ご、、ごめんなさい(>人<;)
さて、、、
もうトオへ入るつもりだったのですが、なんか脱線してしまう癖があるんですよね(笑) 💦
因みにお二人は、彼女の顔と胸と食欲に惹かれて仲間となりましたわ(笑)
