▶︎ポエポエ皇国に泣きつく

…は、したくない!!!

クソ兄貴には大見得をきってしまったし、第四皇女の
は、脅せばすぐ出してくるだろうが、近くにいないし、アイツを呼べば親父にもバレては困る。

から…


▶︎護衛の奴らを見つけ出す


が、何処にいる??

酒場で力自慢をしてた強そうな奴らを雇ったから、とりあえずそこに行ってみた。

が、

門前払いされた!?
俺が幾らばら撒いたと思ってやがんだ!!


サービスだ!っと、靴は貰えたが、サイズがあわねぇ…


この街は、ロクでもねぇ。
あても金もねぇ。

だから、
トオへ挑む。
こんなあてのないヤツらがここへ挑むのだろう?と、昨日笑っていたが、まさか自分がそうなってしまうとは、笑い草だ…


トオは、酷かった。いきなりテキが複数来た!?

昨日のアルコール臭に釣られたのか、わんさか来た!?

便りのメモリーAは、動きが遅く、一匹ずつしか対処してくれないので、役に立たない!?


俺は、必死に逃げるしかできなかった…







>煙?のようなものが見えた方へ逃げる

>逆に新たなチカラに目覚めることを信じて戦う!

>助けを大声で呼ぶ

>とにかく走る



はい。
どうも皆さん、お羽よ〜ございます( ̄▽ ̄)


あ、この主人公、アカンな。と、改めて思った一羽です(笑) 

基礎パラメータが低いのと、最初の選択肢の結果身ぐるみ剥がされたのがデカいですね( ̄▽ ̄;)


どの選択肢も確率が低くなってしまう(>人<;)


でも、実は、、、私のなって欲しいなぁ〜って展開の条件の一つはクリアしているんですよね(*´艸`)


彼は、この先、どーなってしまうのでしょうか?


皆様の投票や、考え一つで物語が変わる、読者さん参加型連続ブログ小説!

是非是非お気軽に参加してください^ - ^