どうも皆さん、おこんばん羽〜
ルーズリーフよりもノート派の一羽です。
合理的主義の私としては、ルーズリーフの方が便利で効率的なのですが、ノートって…なんかよくね?(笑)
さて、なんとなくのコーナーです(^^)/
もしも、
不幸の手紙が、不幸のノートだったら?
書く字が全てギャル字になってしまった!?
はい!呪いです!!
ギャル字とは、丸まってくるくるとしているような可愛いらしい?字ですね。
関係ないけど、スマホの前の携帯の時代に、変な字が流行ってましたよね💦
んと、記号を組み合わせている字です。
⊇ωナょもι″τ″すね
↑和約:こんな文字ですね
ギャル文字と言うようでした(笑)
例えの字を入れたいけどめんどくさい|( ̄3 ̄)|
と、調べたら変換装置があって助かりました(笑)
はい!
このお話は、顔文字とかもですが、世の中変化を求めている。というお話ですね。
十分現在のモノでも満足できるのですよ。
それでも、それ以上!それ以外!?と、新たなモノを求めしまう。
一時期の流行で終わってしまうものもあったり、一生使われるようなモノとなるなど、様々です。
一時期流行ったものであったとしても、群衆を動かしたということだけでも凄いことなのです!
さて、改めてですが、不幸のノートは、手紙と違い、そのノートをそのまま他の人に回すこととなります。
ただ、必ず前に回してきただろう人物の名前を書かないと不幸になる。
もしも、前の人の名前を当たっていたとしたら、前の人は不幸となり、当てた人は幸せになります。
幸せと不幸の度合いは、過去に書いてある名前の量が多ければ多い程比例して大きくなります。
因みに、過去の名前は、一つ前のものに限らず、全てですので、後になればなるほど有利になりますね(*´艸`)
当てた人にとっては、幸せのノートかもしれませんね。ギャル字に一生なるけど
