どうも皆さま、こんにちは(〃(エ)〃)
時々友人のジュンくんの知り合いがこのブログを見ていたら気付くだろうな💦と思う一羽です。
髪型が特徴的だし、なによりあんな阿保なこと変わったことをするのは彼女ぐらいやしの(−_−;)
さて、そんな友人のジュンくんのお話です。久々です(笑)
ジュンくんの職場の熟練さんが仕事を辞めると言い始めたそうです。
理由は、同僚の鬼ヶ島さんがヤだから。だそうです。
しかし、熟練の古株であるこの方に辞めてしまうと会社としてはかなりの痛手。
ましてや理由が理由だけに、対応策をとるとシャッチョーサンが引き止めました。
そして、席替えを提案。
が、他の職員さんも、ここはヤダ、あの人の近くはヤとか言いたい放題。
拉致が開かないので、シャッチョーサンが決めてくる!となったそうです。
そして、シャッチョーサンにジュンくん、同僚一人で話し合ってバランスよく?決めたそうです。
が、
シャッチョーサンがジュンくんをお気に入りなのは皆さん知っているので、贔屓だ!と始まり、結局また決め直し!
そして、鬼ヶ島さんはジュンくんの後ろの席になり、
それを見た鬼ヶ島さんは、
ちょっと!私ジュン(苗字).さんの隣とかダメなんですけど!?
と、拒否(笑)
今迄アレルギーとかなく話しとかもしていたのに、今更?
猫でなく、正直に私(ジュンくん)アレルギーだと言ったらどうですか?(_ _。)
そして、結果は、
熟練さんは鬼ヶ島さんの近くの席に戻ってしまいました(笑)
そしてジュンくんは、鬼ヶ島さんとかヤな人から離れることはできたけど、周りの人らは営業やらで殆どいないので孤立しているようです(笑)
何のための席替えだったのだろう?(−_−;)
