このお話は、朝っぱらから不快にさせてしまいそうだなぁ…と思って、ラストでなくて最初に書こうとした作者の書いたフィクションです。

えっと、お昼以降に見ることをオススメしますm(_ _)m



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私は何処か歪んでいるのだろう。

夕崎が殺人犯だと告げ、間口さんと二人掛かりで抑え込もうとした。

しかし、片手銃を盾とナックルのように使い、返り討ちにされた。

対峙した瞬間からわかっていた。
武道をする人とは違う異質の空気を持っていると。

そして、間口さんが首を折られ、私は縛りあげられた。

…。

彼に染められていくような感じがした。それを不快と思うべきなのだろう!嫌悪感が生じるべきなのだろう!!苦しむべきなのだろう!

でも、何処か望んでいるような、満たされていくような感じがしてしまっていた。

多分…他にもヤっていたことがあるのだろう。
おそらく、京のヤツもヤられたのだろう。


それでも、女として、この人に




本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。


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えー、不快に思われた方は、ホント申し訳ないですm(_ _)m