全く、くだらない人生だった。
ここにくる以前も、就職しては辞めてを繰り返していて、何の為にいきているのか?といつも問いかけが背後に迫っているような感じであった。

この世界に来たとき、自分も意味がある!ここでなら!?と、異世界に来た主人公の気分だった。


何処で間違えたのかな?
と、考えたら、最初からなのだろうか?

夕崎にそそのかされ、一人で行動し、犯人役を演じた。

襲撃を受けると言われた日、指示どおりに移動していたら、ババァが撃たれた。

美人とメガネは、夕崎の悪事に気付いており、協力を求めてきたが、アイツはまだ武器を持っており、人一人殺しておいて平気なツラをできる底知れない何かがあるので断った。

フィクサーとしての才能は、その日その日の日記というシステム上相性が悪いらしく、ボロが出始めていた。

こんな曝露じみたことをして、善行をしているつもりはない。して、天国にでもい



本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。


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このお話は、天国とか地獄とか幽霊とかでも、死後自分の意思を持てるのであれば嬉しいと思っている作者の書いたフィクションです。


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