どうも皆さん、おこんばん羽〜( ̄▽ ̄)
暑いの企画が、思いの外殆どできず、申し訳ない気持ちでいっぱいの一羽ですヽ(;▽;)
ごめんよー(>人<;)
さて、朝の連続ブログ小説the-Dの解説コーナーです(^^)/
(144話現在)
ネタバレとか、自分で考えたいとか妄想したいという方は、いいねを押してから戻ってね☆(笑)
ネタバレですよー(笑)
気をつけて!
はい。
今回は
初期メンバーの一人、
メガネこと
安藤 言仁 あんどう ときひと
です(^^)/
彼は、28歳。
漫画の編集者をしている人です。
本を読むのが好きで、雑学は豊富。
ただ、植物とかの判別ができるほど深い知識はない(笑)
頭でっかちになりがちな人ですな( ̄▽ ̄)
はい、
今回は死記といわれるものです。
彼らのなかで、死ぬ寸前の時に、日記を書く空間へ行けるというものを指している名称です。
元々、日記を書く空間は、不思議なところであり、もしかしたらあそこは天国?とか、死ぬ手前の世界なのではないか?と噂されておりました。
あの空間ですが、ぶっちゃけ、精神世界です。
よく漫画やドラマであるヤツですね。
皆さん同じような空間であって、同じでない。
そのように認識すれば、そこは同じようになりますが…
例えば、小説とかで帽子を被った少年がいた。とかあったとしましょう。
この少年の絵を描いてみせて?と言われたら、皆んな別々の少年が完成されるでしょう。
でも、同じ少年である。
つまり、同じであって、同じでない。
特別な空間。
この空間に定期的に行けるのは?
また、死ぬ前に行ける理由は?
(*´艸`)うふふふふふふふ
まぁ、アレですな。
作者の都合?(笑)
あ、ネタバレついでですが、
今回の投票で、あの人が選ばれなかったら、おそらくゴールへ向かいます^ - ^
このゴールへ向かう方が生き残り、日記を書く番になれば、わかります。
しかし、逆に、ある人を選ばれなかったら、それを阻止されてしまう可能性があります。
何せ、その人にとっては、この世界は最高の遊び場ですから…ψ(`∇´)ψ
因みにですが、まだ未定ですが、このthe-Dが終わった後も、何かやろうとは思っております(笑)
