ほんとサイアク!!
サイテーなことしかないと思っていたけど、まだ低くなるなんて!!
言仁の死を受け入れられずに遺体を連れて来たのが失敗だった。
アレが言仁を食べなかったのは、猪を食べた後で満腹だったのだろう。
彼を殺したのは、捕食でなく、遊びだったのだと思う。
そして、日にちが経って、血の匂いにつられて来てしまったのだろう。
彼をあんなのに食べられるのが許せなく、抱えて逃げた。
腐敗とダメージによるものと、追撃にあって肩から下はもっていかれた。
やはり、埋葬させるしかい
本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。
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このお話は、言仁(トキヒト)という名前をついさっき思い付いたテキトーな作者が書いたフィクションです。
