何このガキ!アタマおかしいんじゃない?


あのオバハンは、深夜に静かになった。
おそらくはまだ日付けが変わってない頃なのだろう。

そのせいか、新しいコが来た。

コイツ…説明したら、すぐ飲み込んだ。

そこまではいいが、


悲劇のヒロインぶっていやがんだ?


よくもまぁ、この状況できゃーきゃーと喜んでやがるな。


ほんと、ある意味ではサイテーなやつが来たものだ…。

一番ムカつくのは、クソメガネのヤロー、あの脳内お花畑と私が似てるとか言っ




本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。


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このお話は、ぽっちゃりの女の子と、ぼっちゃりの女の子の境い目を知りたい作者の書いたフィクションです。