サイテー、サイアク!

なんか、怒る気力もなくなった気がする。

あのヤンキー女が殺されたことを私のせいとされた。
赤い液体と違うのか、アイツの死体はあった。

大変な日常であるが、何処か魔法の世界とか、異世界のような感じがあったから、アレを見るまでは浮世絵離れした気持ちが何処かにあったのだろうと感じとれた。

犯人は、初期メンバーの中にいるとの話があった。
いや、待って!!

おかしくない!?

なんでアイツはあの日記を読めたの!?
だって、アレは、早くとも私(次)でなければ知り得ない。

思い出した!?アイツは、あの有名人だ!!あ




本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。


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このお話は、誰しも平等で不条理なものと思う作者の書いたフィクションです。