どうも皆さん、おこんにち羽ー( ̄▽ ̄)
マッチ聞くと、近藤真彦さんが思い付いてしまう一羽です。
いっそ、今回は近藤真彦さん売りの少女にしてしまーか?と、マジで悩みましたσ(^_^;)
でも、1回め(^^)/とかぶるし、なくなくやめましたヽ(;▽;)
さて、なんとなくのコーナーです(^^)/
もしも、
マッチ売りの少女が、ジッポ売りの少女だったら?
案外そこそこ売ることができた^ ^
初期の材料費だけ工面すれば、マッチ売りの少女は基本的に暇。
売る労力を看板や商品を置くことでアピールしておき、その分ジッポにオリジナルのマークや飾りを作ることで、一部の間で人気となる!?
もしかしたら、大手の企業に目が止まり、一気にブランドに(^^)/
世の中、何が、どう転ぶか、わからないものです。
アレくらいなら私でもできるよー。
とか思うようなこともあるでしょう。
でも、それをやっていたのか、いないのかは、大きな差があります。
ただ、やるかやらないかで、結果が違うのです。
やらないのだって、無駄な浪費だとか、時間の無駄と思ってしまうからやらないのでしょう?
私のブログだって、突き詰めたら、ただの自己満足のようなもので、興味のない人にとってはただの時間の無駄。資源の無駄遣い。でしょう?
それを無駄と思うか、どーとるかは、人それぞれ。
やることを否定するよりも、受け入れてあげる方が素敵ですよね。
少なくとも、自分自身のやることを自分だけでも肯定してあげて欲しいですね。
上手いとか下手とか、そーゆーのではないんですよ。
楽しいか、どうか。
私は、それを大切と思います。
まぁ、マッチ売りの少女は、死活問題だからこそ、本気でやらなきゃいけない。
でも、例え苦のことであっても、楽しむことは可能なのかな?と思います。
