この世界では、弱肉強食なのだろうか?

ある意味では、そうなのであろう。
しかし、ここでは、視聴者にどう取られるかがキーワードとなるような気がする。

牛との戦いで、ミカ姐は左腕を負傷していた。
そのことを隠していたのは、次の消える者とされないようにとしていたからか?
でも、その行為は、おそらくプラスと働くのだろうね。

名誉の負傷みたいなもんだし、隠しているのも好印象だろう。

ミカ姐の腕は、倍くらいに腫れており、隠しておけるものではなかった。

そう…隠し通せるものでないからこそ、ポイント稼ぎ?と勘繰りたくもなる。

治療の時は、コケシと夕崎が凄く怒っていた。
心配しての説教なのだろうけど、疑い初めてしまったらそれらも本



本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。


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このお話は、基本的に自分すらをも信じない作者の書いたフィクションです。