えーっと、私は見なかったことにしたい。
4種類目の動物を見かけてしまった。
肉の依頼が通るまでは、動物も鳥以外はロクにいなかったというのだから、多分間違いないのだろう。
アレかぁーーーー。
食べられるとは、聞いたことはあったけど…
マジかぁーーーー。
コケシちゃんではないけど、ちょっと罪悪感のようなものが出てくるなぁ。
てか、なんで私の工具道具が通らないわけ!?電気が使えるようにできるのよ!?多分。
いつの?って思えるものやら、壊れてるかわからない電化製品とかはいくつもあり、使えるようにできるかもしれないのに!!
…
道具がないから、かなり無理してイジって直しているとこに、物音がしたので見たら、そこにウサギが
本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。
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このお話は、ちっちゃな頃ハムスターを飼って?いた作者の書いたフィクションです。
