皆さま、多くの投票をありがとうございます。
皆さまのおかげでら彼らの生活は変わり、より良いものへと変わればと思います。
その日は、前回の謎の赤い液で消されたこともあり、皆んな拠点の外で横になることとした。
焚き火で明かりと、まだ夜間は冷えるために暖をとりながら、その時をまっていた。
相変わらず時計がないので、何時かはわからない。
かなり渋るレオナを引き止め、皆んな手を繋いで輪になって備えた。
これで、誰かが消えるとしても、皆んなを巻き込まなくてはいけないはずだ!?
このここを知るチャンスは、最大限に活かさなければ!!
謎の紙切れより抜粋。
はい。このお話は、性格捻じ曲がりの作者が書いたフィクションです。
