マジかよ…。

もしかしたら、こうなるかもしれないという可能性は薄々感じていた。


でも、それの危険性という可能性よりも、楽できるという目先の利益を求めてしまっていた。


そう、

自転車がパンクした。


修理道具なんてないし、幸い荷台の方がは使える。

道が整備されていないので、ガタガタしており、時々転びそうになるぐらいだ。

どうせ道がガタガタなのだから、パンクしたままでも使うことはできる。
しかし、使いづらいのも事実。


交換で使っていたけど、パンクさせてしまった私にマイナスとされてしまうのかな?

もうすぐ30日目になるので、最悪のタイミングであ




本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。


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このお話は、手放し運転とかよくしていた作者の書いたフィクションです。