なんなのアイツら!?

どーせ私がいなくなると思ってました!みたいな目で見てきて!!
消える訳ないでしょ!バカじゃないの!?


大体、赤い液体がドバーッと降ってきて、あのヒョロのっぽを消したとか、意味わかんないし!?


どーせ誰かが殺したんでしょ?


ルールとかの通りなら、30日は猶予があるし、ある程度は守れるモノを用意しとこーか


新しく来たらしい自称女子大生も、私たちと同じような状況らしく、全くもって使えない!ほんとサイテー


何もしないなら、新しくコに説明ぐらいできるでしょ?とか、あのレディース崩れがエッラソーに!!

私みたいな美女は、消えるなんてないから、サッサと働いて、マシな生活をさせて欲しいものよ!!


あと、この





本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。







このお話は、思考回路が自分でもわかりきれない作者の書いた、フィクションです。