どうも皆さん、おこんにち羽ー( ̄▽ ̄)


もしも、私がもしもシリーズをやっていなかったら?

多分、現在のブロ友さんの1/4くらいいなかったのかなぁー?と思う一羽です(笑) 


私的には、ふつーに色々思っていたことなので、反響が良かったのがそこそこ疑問ってしまいます💦


さて、懐かしの?なんとなくのコーナーです(^^)/


もしも、

浦島太郎の竜宮城が、世界規模の大企業に成長してしまったら?






よう。覚えているか?オレだよ

お前らにイジメられただよ!?


壮大な亀の復讐劇が始まりました。

因みに、子供らは成長して面接にきたとこです。
亀は、莫大な資産とコネがあるので、彼らの人生を自由に扱うぐらいのことができてしまいます♡




はい。
このお話は、仮にイジメられたとしても、後々そいつらに地獄を見せてやるために、努力する大切さを教えていますね。
もしくは、イジメは、より強い負の連鎖を生み出し、よろしくない結末しかまっていないことですね。


イジメで自殺される方がいます。
それは、自分を殺すので、殺人です。

一矢報いるには、それしかない。
そう思うなら、いまの世界を、社会をも捨ててみませんか?
住み込みでバイトをしたっていいし、海外へ行ってしまうのだっていい。

社会なんて世界に入って、我を殺し、耐えるだけが嫌なら、逃げたっていいんだ。

亀だって、陸から海へ移動すれば、子供たちのイジメからは逃げられたのだ。

逃げることは、わるいことではない。
戦うことから逃げることが、悪いのだと思う。

この戦うが、何を指すかは、己れ次第なんだよなぁ^^



あ、浦島太郎は、前回のがありますので、第2段ですね(笑) 

前回とは主役が違う(笑)