最後の晩餐が、コレだったら、私はアイツを恨まずにいられるのだろうか?


以前入手したタケノコを食べた。


不味い。

苦いというか、もちゃっているというか、兎に角食べられたもんじゃない。


せっかくの食料を無駄にしやがって!?

どうやればタケノコがこんなになるんだか?女として失格じゃね?

苦労して取ってきたというのに、水の泡だ。


毒草食わされたり、ゴミにさせられたり、散々である。


全くあいつらは




本日の字数制限を超えましたので、終了いたします。



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このお話は、タケノコの里派の作者が書いた、フィクションです。