どうも皆さん、おこんばん羽ー( ̄▽ ̄)


幽霊よりも、人体模型の方が怖いと思う一羽です。

人形の眼力の強いヤツとかも、ヤですヽ(;▽;)


さて、なんとなくのコーナーです(^^)/


もしも、

歌うガイコツが、いい出汁出たら?






最早、何がしたいかわからない(笑) 

てか、人骨の出汁は、怖いわΣ੧(❛□❛✿)


このお話…お姫様が振り回されてますよね。

勝手に商品扱いされ、それでも幸せに暮らしていたら、犯罪者やからと夫を即死刑にされる。


…女性の意見や立場はないのだろうか?


男女平等とか言うが、
平等などはできないと思う。

でも、平等にしようとすることはできるはずだ。


体力とか、筋力とかは、どうしても差が出てしまいがちだ。
まぁ、私は女性に負けると思う筋力ですが|( ̄3 ̄)|


知識や、意見は、平等ではないのか?

女性だから…とかの意見が出ることがヤです。


そこに、平等を意識するのもヤです。


だって、同じでしょ?



考えが違うのも、必要なことでしょ?
違うからこそ、わかり合う必要があるんでしょ?

少なくとも、コトバの前では、平等であって欲しいです。


理解されないことをバカなのではなく、理解されるように説明できない時点でバカなのである。

賢者は、自分が何も知らないことを知っている。

みたいなことをソクラテスさんが言っている。


知らないことを知ること。それは、難しいかもしれないが、簡単なことでもあります。


まずは、知ろうとすることから、初めてましょ?










あらすじーー(°▽°)💀


ある国の大きな森に、凶暴な猪がいた。

王さまは、イノシシを倒した者をお姫さまと結婚させるとおふれを出した。

貧しい二人の兄弟が名乗り出て、心の優しい弟は東から、なまけ者のお兄さんは西から森へ入って行きました。

弟が森を進んで行くと、黒いヤリを持った小人からその槍をもらう。

そして、見事に猪を倒した!?

西から森に入って行った兄は、倒すことなんかできないと、森の途中でお酒を飲んでいました。

ところが弟がイノシシをかついで帰ってきたので、兄は驚いた。

兄は弟にお祝いだと、酒をたくさん飲ませると、寝てしまった弟を殺して近くの橋の下に埋める。

そして弟が倒したイノシシをお城に持って行き、自分がイノシシを倒したと言って、お姫さまと結婚して、しあわせに暮らしました。



それから何年か過ぎたある時

羊飼いがあの橋を渡り、橋の下にうめられた雪のように白い骨を見つける。

それをひろって笛を作りました。

そしてその笛を吹こうとすると、笛がひとりでに歌い始め、

兄が殺していいとこ取りした

と…


ヒツジ飼いは、その骨の笛を王さまのところへ持っていき、本当の事を知った。

兄は、すぐに死刑となり、弟は美しい墓の下にほうむられた。