どうも皆さん、おこんにち羽ー( ̄▽ ̄)


想いの強さは、具現化できると思っている一羽です。

それが、目に見えているか、いないかは、また別の問題でもありますがね。


さて、なんとなくのコーナーです(^^)/

もしも、

三枚のお札の山姥が、食べられた後に巨大化したら?









はい。イラストは、自主規制しました(・_・;

和尚さんが、爆散し、坊主も食べられてしまいます。


これは…うん。最早…

妖怪は、強い!

ということですな(笑) 


と、終わらせないのが、私です。


私は、三枚のお札の使い方が、下手だったと思います。

そもそも、なんでも?願いが叶うような札ですよ?
想像力が足りないよ(°▽°)


最初の一枚で、山姥を手懐け、残り二枚で十分幸せに暮らせますわ(笑) 


つまり、何が言いたかったのかというと、

皆さん、妄想力を鍛えれば、いざというときがあっても、なんとかなる!

と、いうことですね(笑) 






このお話も、マイナーかなぁ…💦

あらすじとしては、
和尚と坊主がいて、坊主は栗拾いがしたくて出かけた。
その時に和尚は三枚のお札を渡した。
夜まで栗拾いをしていた小坊主は、帰り道がわからず、おばーさんのところに泊めてもらうことに。
しかし、おばーさんは山姥で、小坊主を食べようとしていた。
それに気付いた小坊主は、トイレへ行くが、縄をつけられてしまう。

三枚のお札は、殆どなんでも願いが叶うが、山姥はどれも乗り越えてしまう。

なんとか和尚の元に逃げ帰り、和尚と山姥の術勝負となる。
豆みたいに小さくなれるか?と、言われて山姥は小さくなり、和尚は餅にくるんで食べてしまう。

ってとこですかね?