どうも皆さま、おはようございます(〃(エ)〃)
なんだかんだ苦手な食べ物の多い友人のジュンくんのお話です。
バレンタインデーのお返しとして、シャッチョーサンがお礼にお昼でも奢ってやるか!と、話していました。
そして…
シャッチョーサンがいない時に、
鬼ヶ島さん達が急に
とんかつ食べたくね?
ジュンくん(苗字さん)から頼んでくれない?
と、話しかけられた。
理由は、責任を押し付けるのと、シャッチョーサンはジュンくんのことがお気に入りだから、頼めば聞く可能性が高いからだ。
しかし、ジュンくんは、とんかつを食べたくない。
あまり好きでないのだ。
そして、シャッチョーサンが戻ってきて、
ジュンくん(苗字さん)がとんかつを食べたがってるんですよぉ〜
さっきジュンくん(苗字さん)ととんかつの話しをしていて〜
と、鬼ヶ島さんが話して、とんかつに決定される。
…
…
とんかつのお店に行って…
鬼ヶ島さんは、
とんかつ好きじゃないでしょ?
ブリカツあるよ?ブリカツ!!
と、やたらとブリカツを進めてくる。
さっき、シャッチョーサンに、とんかつ食べたがっているって言ったヤツが、とんかつ好きじゃないでしょ?って…
矛盾しとるやんけ!!
結局、
とんかつもブリカツは頼まなかったが、ブリカツは食べさせられたジュンくんなのでした(〃(エ)〃)
