どうも皆さん、おこんばん羽ー( ̄▽ ̄)


老人と受け取る基準がわからない一羽です。

人それぞれとは思うし、年齢を基準としたとしても、私人の年齢当てるの下手やし…(・_・;


さて、なんとなくのコーナーです(^^)/

もしも、
姥捨山が、えれぇババ臭い匂いを放っていたら?





ダメだ…この(匂いの)中に行くのは…俺にはできない_:(´ཀ`」 ∠):


お母さんを捨てずに済むことが増えたようです。


しかし、家に隠しても、香りが漏れてバレてしまうという悲しい結末が…



はい。こちらのお話は、体臭は地味にききますので、気をつけよう。と、いうことですね。


しかし、このホントのお話ですが、
私には知恵のない老人は老害だ!と、言っているように思えてしまうんですよね…。

おそらくは、古きものを大切にしていると、必要となることがある。とか、そんな感じのことを訴えたいのでしょうか?

捻くれ者の私には、ひでー話しだなとしか言えませんでした。


因みに、ボツにしたもー1つのネタは、

もしも、
姥捨山が、熟女大奥だったら!?

でした。
そーゆー趣味がないので、却下しました(笑)