どうも皆さん、おこんにち羽ー( ̄▽ ̄)
あくびをするだけで泣ける一羽です。
これも、涙脆いというのかな?
さて、なんとなくのコーナーです(^^)/
もしも、
泣いた赤鬼が、実は一人二役であったら?
チョロいぜ✨
普段は青鬼に扮して町で悪さをする。その時食料やら金品やらをもパクリ、生計を立てる。
時々赤鬼で、善人ぶるが、同じ鬼だと嫌煙される。
そして…
数ヶ月して、金品が大量になった頃、青鬼としていつも以上に町で大荒れ!
避難し始め、村人たちと距離ができたところで、赤鬼らしき人形を出して取っ組み合い。
一人二役で戦っているフリをしながら川に落ちる。
重りで人形は川底へ落とし、身体に塗った青も落ちて赤鬼に戻る。
青鬼は追い払った!
そう言えばいい。
あとは、実は青鬼は、ワザと赤鬼に人間と仲良くなってもらいたいと思って演技した…という自作自演の手紙を読んで号泣。
はい。
完全犯罪。
優しい赤鬼。それを迫害していたことに負い目もあり、且つ青鬼に演技をさせてしまったことなどを猛省した村人…
赤鬼は、確かに泣いた。
こうも容易く騙される人間を嘲笑う…笑いの涙やった
はい。
完全にいい作品を汚してますね。ごめんなさいm(_ _)m
しかし、考えてみてください。
もしも、鬼が人間と共存できていたら、今頃鬼も日常生活にいてもおかしくはない。
何故って?昔話だから(笑)
つまり、原作のままであれば、異端者として処刑され、私のifであれば、今もこの社会で人間に扮してもっと姑息に…
あなたの周りにいるヒトは、本当にヒトなんでしょうかね?
人間…人の間と書くのは、どーゆー意味を持つか…
くけけけけけ(笑)
