どうも皆さま、おはようございます(〃(エ)〃)
寒がりな友人のジュンくんのお話です。
彼女の職場のシャッチョーサンが、寂しがり屋?で、ジュンくんが好きなため、早く来い!早く来い!?と言っており、
1時間早く出社している。
皆んなは、1分前くらいである。
寒いので、エアコンにストーブをつけていた。
勤務開始まで、4分前くらいに、聞きなれない音が鳴った。
何かと思ったら、
灯油のなくなった(給油)の音。
入れてこようと思ったら、シャッチョーサンが、
おばちゃんたちにやらせればいいよー(笑)
と。
しかし、一つ誤差があった。
おばちゃんたちは、チャリを爆速して出社しているために、身体が熱を持っている。
そのためか、一時間ほどしても、誰もストーブをつけようとしない。
シャッチョーサンが、外出の予定があり、出かける前にエアコンのスイッチを消して出て行った。
何で!!?
と、皆んな怒る。
そこに、ジュンくんは、朝の言動を何気なく話してしまう。
はぁぁあ?💢
皆んなモチロン、激怒!
今日はエアコンだけで、突き通そうぜー!!
と、我慢比べになってしまう。
ジュンくんは、そんなくだらないゲームよりも、寒さがヤだったので、灯油を入れてこようとした。
そしたら、それに気付いた鬼ヶ島さんが、
いいから!?
と…
余計な一言を言わなければ、この様なことにはならなかったのに…(笑)
