どうも皆さん、こんばんは( ̄▽ ̄)


大切なことは二回言う一羽です。

大切なことは二回言う一羽です。


はい、別に大切でなくても二回言うこともあります(笑)


休みの日の私にとって、7時半ぐらいは早朝である。
その早朝に、チャイムが鳴った。

寝ぼけつつもドアを開けると、見知らぬオバサンと、オネーさん。


朝早くからすいません〜(笑)


普段の私なら、それなりの態度で対応しただろう。
しかし、今の私は寝起きしかも、早々で、かなり寝足りない状況な上、寝ぼけている。


すいませんとか、カケラでも思うのであれば、やらないで欲しいもんですね(苦笑)


普段なら、思いはしますが、口にはしませんよ💦滅多に


軽く謝罪され、

それでですね…


ハイ、この時、けっこう寝ぼけてました。いいですか?寝ぼけていたんです。

ほぼ何を言ったのかを覚えてませんが、時間として約20分程経過してました。

気付いたら、オバサンは項垂れ、オネーさんは、今日はすみませんでしたと深々と頭を下げてました。


ん?


何、この状況⁇


冗談抜きで記憶にありませんが、予想通りならば、一切の心配りをなしに一言一言論破したのだろう。

昔、似たような状況で、知り合いの女性を泣かした?らしいことがあり、それを見ていた友人が引いていたという事件があったので、それかなぁ(^^;;

まぁ、でも、今回も相手が悪いですよね(笑)💦


そして、若干目が覚めてしまったものの、再び眠りにつく。


パン!パパン‼︎パン


なんか近所の幼稚園でイベントでもあるのか、ワイワイぎゃーぎゃー五月蝿い。


しかし、こちらには悪意はない。


けっこう緩急をつけて耳につく声やら音やらするため、中途半端に起こされてしまっていた私は寝付くことができず。


仕方なく起き、夕方に用があったので少し(かなり)早目ですが、出かけました。


天候は晴れ。気温も暖かく、風も心地よい。


これは…
絶好の昼寝
日和じゃね?

そう思って、私は昼寝しやすそうなポイントを見つけ、仮眠をとることにしました。


30分程経過した頃に、下から


あ…。


っと、女性の声が聞こえました。


車の音や、その辺でお話しをしていた人たちと違って、明らかに私の方へ向かって聞こえたその声。

見ると、女子高生と目が合い、私もあ…。っと、なりました。


そりゃあ…ねぇ?



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私、木の上で寝てたんだもん(笑)

いやぁ、ハイ。私、木の上で寝るの好きなんですよね(-。-;

滅多にやりませんが、見知らぬ土地に行くと、ついつい寝やすそうな木を見て(探して)しまいます。

っと、最初の一件を抜かしたら、半分はこじつけかもしれませんが、安眠妨害された1日でした(T ^ T)