どうも皆さま、おはようございます( ̄▽ ̄)


最早、ジュンくんシリーズを見てくださってる方は、タイトルでわかるだろう…。

またもです。


再び(2)で終わりかと思っていたので、最早驚きを隠せませんでした。ヤツは不死鳥か∑(゚Д゚)


さて、初めての方もいるかと思うので、簡単に説明します。

友人のジュンくんですが、スポーツジムに行ってます。
以上(笑)



その日はスポーツジムに行く前から滅茶滅茶疲れていたそうですが、頑張ってジムへ行きました。


背中美人という30分のストレッチをした後、彼女はネックレスを忘れてしまったそうです。

そして、其の後にやったトランポリンの運動20分をしたら、外していたロッカーの鍵を忘れ。

挙句、ボクササイズをしたら、ロッカーの鍵に水筒、タオルを忘れる。


…。

コイツ…マジかよΣ(゚д゚lll)

ただでさえ周りに迷惑をかけている天才だというのに、ここまできたら超天才?


その超天才的な判断から、この疲労感で続けているのはよろしくない。っと、思い帰ることにしました。


ジュンくんはいつも同じロッカーを使っているのですが、その日も先に使われていたので別のところを使ったそうです。

そう、前々回はここで間違えていたが、超天才の彼女はきちんとロッカーの番号を確認して開けようとした。

しかし、開かない。

前回のように、何かが挟まって半ドア状態にもなっていない。

でも開かない。

っと、なると番号か?

ニアミスしているのかと、近い番号を入れるも開かない。


{4F0B1DD5-0D00-4E41-ABE2-98951317E813}



ガチャガチャガチャ……


あ、アカン。


仕方なく、彼女はスタッフに話して、マスタキーで開けてもらいました。

原因はやはり暗証番号。

しかし、超天才な彼女は気になりました。


あの、因みに番号はいくつにしてました?


すると、答えは、801もズレていたそうです。


彼女は…ジュンくんは、この話をしたとき、

『めちゃめちゃ疲れていた!』ここを絶対に明記してくださいね?普段の冷静な私のイメージが崩れて恥ずかしいので(^^;;

っと、念を押していました。

一応入れたけど、大丈夫だよ。
だって、

崩れるも何も、
恥ずかしい
キミしか
今迄出てねぇし
冷静な私(ジュンくん)?
そんなのギャグですか?って思われちまうわΣ੧(❛□❛✿)

っと、思いつつ、ウンウン。わかったよ。載せるよ♡
と、話してました。